会社概要

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名称

株式会社アドバネット

役員

代表取締役会長 サンドロ・バラッツァ(Sandro Barazza)
代表取締役社長 ルドヴィコ・チフェッリ(Ludovico Ciferri)
代表取締役COO セバスティアン・ベイン(Sebastian Bain)
取締役 ロベルト・シアグリ(Roberto Siagri)
監査役 ステファノ・ベルトリ(Stefano Bertoli)
監査役 茅野 浩二

創立

1981年7月3日

資本金

7244万円

取引銀行

中国銀行・三菱東京UFJ銀行・みずほ銀行

本社

〒700-0951 岡山市北区田中616-4
(TEL)086-245-2861 (FAX)086-245-2860

工場

〒700-0954 岡山市南区米倉134-1
(TEL)086-243-2340 (FAX)086-243-8351

東京支社

〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3-5-2 KDX鍛冶町ビル4階
(TEL)03-5294-1731 (FAX)03-5294-1734

ISO認証

ISO 9001: 4016-1995-AQ-KOB-RvA(1995年4月19日)
ISO 14001: 1426-1999-AE-KOB-RvA(1999年6月4日)
ISO 27001: 01681-2006-AIS-KOB-JIPDEC(2006年7月12日)

事業内容

  • マイクロコンピュータ応用システムのハードウェア、ソフトウェア開発
  • 産業用電子制御装置の開発・製造・販売
  • 高度道路交通システム(ITS)の開発
  • IT関連機器の設計・開発
  • 各種標準バス対応CPU、I/Oボードの開発・製造・販売
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会社沿革

2014.5

  • 代表取締役社長Ludovico Ciferri(ルドヴィコ・チフェッリ)就任
  • 2013.8

  • ユーロテック社が提供するM2Mソリューション、及びシステム製品の拡販にフォーカスする組織。「ユーロテック システム ビジネスユニット」を新設
  • 2012.6

  • ISO 27001認証を工場にて拡張取得
  • 2011.4

  • (株)アドバネットと(株)スピリット21が合併し、(株)アドバネットが事業を承継
  • 2008.6

  • ISO 27001認証を東京支社、神戸開発センターにて拡張取得
  • 2008.4

  • (株)バンテックと(株)スピリット21が合併し、(株)スピリット21が事業を承継
  • 2008.1

  • 業務拡張のため(株)アドバネット東京支社を現在地(千代田区神田鍛冶町3丁目5-2 KDX鍛冶町ビル4F)に移転
  • 2007.11

  • イタリアに本社を置くユーロテックグループの一員になる
  • 決算期を12月に変更
  • 2006.10

  • 資本金7244万円に増資
  • 2006.7

  • ISO 27001認証取得(岡山本社)
  • 2006.4

  • 神戸開発センターを開設
  • 2004.11

  • (株)バンテックを現在地(岡山市野田3-20-8)に移転
  • 2004.8

  • 業務拡張のため(株)アドバネット本社を現在地(岡山市田中616-4)に移転
  • 2002.5

  • ISO 9001 2000年版 移行完了
  • (株)スピリット21 ISO 9001 ISO 14001 拡張登録
  • 2002.2

  • 国産初コンパクトPCIBus Pentium4ボードを開発
  • 2001.4

  • ISO 9001定期監査更新(2回目)
  • (株)スピリット21の新工場建設、最新実装ラインを設置
  • 2000.10

  • 業務拡張のため、東京営業所を東京支社に昇格
  • 1999.6

  • 当社製造部門(株式会社バンテック)においてISO 14001認証取得
  • 1999.4

  • 業務拡張に伴い岡山本社を増築
  • 1998.3

  • ISO 9001定期監査更新
  • 1997.10

  • 岡山情報ハイウェイ事業に実験参加
  • 1997.7

  • NTT社のOCN事業に参画
  • 1996.7

  • 自社のホームページを開設
  • ハンダ検査装置、ボードチェッカー、表面実装ラインを増設し、生産・検査設備を強化
  • イントラネット環境完成と共に、自社開発のインターネットサーバ設置
  • 1996.5

  • 業務拡大のため、(株)バンテックを量産工場、(株)スピリット21をソフト開発部門から試作工場に分離独立(岡山市田中138-110・延面積900平方m)
  • インターネットビジネスに着手すると共に、社内イントラネットのシステム構築を図る
  • 1995.4

  • ISO 9001本審査取得
  • 1995.2

  • ISO 9001予備審査終了
  • 1995.1

  • 電子回路総合CAD/CAM/CAEシステムを最新のCR5000へ移行
  • 総合ファイル管理システムを導入(PDM5000)
  • 1993.1

  • ISO 9001認証企業として品質保証体制の整備に着手
  • 1992.7

  • 電子回路総合CAD/CAM/CAEシステムのグレードアップを行ない、処理能力を向上
  • 1992.5

  • 新商品開発部門としてR&Dセンターを本社隣接地に開設、未来事業に積極的に投資
  • 1991.6

  • 東京営業所を開設、販売拡充体制を強化
  • 1991.5

  • 社名を株式会社アドバネットに変更、第二次CIシステムを導入
  • 資本金4200万円に増資
  • 1991.2

  • 子会社に事業部制を導入し独立採算制運用
  • 1990.12

  • 電子回路総合CAD/CAM/CAEシステムを9台追加導入計12台で回路設計からプリント基板設計までをすべて統合自動化
  • 業務拡張のため、(株)バンテック本社工場を岡山市田中に移転(岡山市田中153-101・延面積900平方m)
  • (株)バンテックのプリント基板面実装CIMライン立上げ、多品種小量生産体制を確立
  • 1990.4

  • HP社製ボードテスタ3070ATを導入し、プリント基板の検査システムをCIM化
  • 1990.2

  • 業務拡張のため、ソフト開発子会社(株)スピリット21(資本金1000万円・代表取締役小松史男)を設立、ソフト開発部門を独立
  • 1989.7

  • 業務拡張のため、製造子会社(株)バンテック(資本金1000万円・代表取締役小松史男)を設立、製造部門を独立
  • 1988.4

  • 業務拡張のため、本社工場を岡山市野田3-20-8に移転[延面積1000平方m]
  • 資本金2100万円に増資
  • チップマウンタ、リフロー炉、自動噴流ハンダ付装置を導入し、表面実装基板の生産体制を確立
  • 富士通(株)とVAR販売代理店契約を結ぶ
  • 同社のパソコンFMRシリーズの販売および拡張カードAFMシリーズを開発・販売
  • 1987.7

  • プリント基板設計総合CAD/CAM/CAEシステムを3台導入し、プリント基板の社内開発体制を強化
  • 1985.7

  • MDSシリーズを導入し、コンピュータ応用開発システムをさらに強化
  • 1983.2

  • MDS225をMDS286FD-KITにグレードアップし、8086システムを開発
  • 1982.10

  • 業務拡張のため本社工場を岡山市藤崎497-1へ移転[延面積500平方m]
  • 自動ハンダ付装置、環境試験装置を導入し、プリント基板を量産
  • 1981.9

  • インテル社MDS225を導入し、マイクロコンピュータ応用システムを開発
  • 1981.7

  • 株式会社アドバンストシステムとして設立、資本金1000万円
  • 産業用電子制御機器および計測器の設計製造を開始

  • 開発実績

    2016

  • COM Express® Compact Type6 Intel® Xeon® Processor D Family CPUモジュール Adbc8041
  • 6U VXS/VMEbus NXP® QorIQ® T4080 Communications Processors CPUボード Advme7525
  • 6U VXS/VMEbus NXP® QorIQ® T4160 Communications Processors CPUボード Advme7526
  • 2015

  • インテリジェントEtherCAT®XMCモジュール Adxmc1573
  • 2014

  • インテリジェントCompactPCI EtherCAT®マスターボード A3pci1571
  • インテリジェントPCI Express EtherCAT®マスタボード AdEXP1572
  • 2013

  • 第4世代Intel®プロセッサ・ファミリー搭載 CPUモジュール Advme8038
  • Intel®Atom プロセッサ E3800ファミリー(BayTrail-Ⅰ)搭載 CPUモジュール Adbc8039
  • 2012

  • 第3世代Intel®プロセッサ・ファミリー搭載 CPUモジュール Adbc8037(COM Express)
  • Freescale QorIQ P2020/P2010搭載 CPUボード Advme7522/Advme7521(VME)
  • Freescale QorIQ P2010 CPUボード A6pci7523(6U CompactPCI)
  • CC-Link通信スレーブボード Advme1569(VME)
  • PCI Express対応StarFabricブリッジボード AdEXP1567(PCI Express)
  • 64チャンネル、16ビットA/D変換ボード Advme2618(VME)
  • 2011

  • QorIQ COM Express用 Mini-ITX共通キャリアボードFreescale QorIQシリーズ評価キット
  • Intel®Corei7 CPUボード Adbc8034 (COM Express)
  • Intel®Corei7 VME64対応CPUボード Advme8035 (VME)
  • 2010

  • Freescale Dual Core MPC8572E搭載 CPUボード Advme7516 (VMEバス)
  • Freescale 8Core QorIQ P4080 CPUモジュール Adbc7517 (COM Express)
  • Freescale Dual Core QorIQ P2020 CPUモジュール Adbc7519 (COM Express)
  • Freescale Dual Core QorIQ P1021 CPUモジュール Adbc7520 (COM Express)
  • Intel®Corei7 CPUボード Adbc8031 (COM Express)
  • Intel®Atom CPUボード A6pci8029 (6U CompactPCI)
  • Intel®Atom CPUボード A3pci8030 (3U CompactPCI)
  • AMCC PowerPC405GP CPUボード Advme7507C (VMEバス)
  • Intel®Core2Duo CPUボード Advme8027 (VMEバス)
  • Intel®Atom CPUボード Advme8028
  • 2009

  • Serial RapidIOスイッチユニット Adsw2902
  • PCI Express-Serial RapidIOブリッジボード AdEXP1566(PCI Express)
  • Intel® 統合プロセッサEP80579 CPUボード A6pci8026 (6U CompactPCI)
  • Freescale Dual Core MPC8572 CPUボード Adbc7515 (COM Express)
  • RENESAS SH7751(SH-4) CPUボード Advme7006 (VMEバス)
  • IBM PowerPC 750CL CPUボード Advme7514 (VMEバス)
  • 2008

  • Intel® 統合プロセッサEP80579 CPUボード Adbc8025 (COM Express)
  • PoE対応 タイムサーバ E-068 (PoEモジュール)
  • AMCC G2 PowerPC440EPx CPUボード Advme7513 (VMEバス)
  • Intel® 統合プロセッサEP80579 CPUボード A3pci8024 (CompactPCI)
  • CompactPCI Express/ComapctPCIブリッジボード A3EXP1565 (CompactPCI Express)
  • CompactPCI Express/CompactPCI用サブラック AdRC-EXP1
  • Intel®Atom搭載制御コントローラー用モジュールCatalyst Module(組込み型CPUモジュール)
  • DMAコントローラ搭載 StarFabricブリッジボード AdEXP1561(PCI Express)
  • 2007

  • Intel® CoreDuo CPUボード A6EXP8021 (CompactPCI Express)
  • Intel® CoreDuo CPUボード Adbc8022 (COM Express)
  • Intel® CeleronM CPUボード Adbc8023 (組込型CPUボード)
  • Freescale MPC7448 CPUボード Advme7511 (VMEバス)
  • Freescale MPC7447A CPUボード A3pci7512 (コンパクトPCIバス)
  • SH-4搭載 CPUボード Advme7004 (VMEバス)
  • AMD GeodeLX800 CPUボード Adbc8020 (組込型CPUボード)
  • PoE対応 DIOモジュール E-062 (PoEモジュール)
  • PoE対応 RTDモジュール E-063 (PoEモジュール)
  • PoE対応 TCモジュール E-064 (PoEモジュール)
  • PoE対応 ARCNRTモジュール E-065 (PoEモジュール)
  • PoE対応 CANモジュール E-066 (PoEモジュール)
  • PoE対応 DeviceNetモジュール E-067 (PoEモジュール)
  • DeviceNetボード Adpci1559 (PCIバス)
  • ARCNETボード AdEXP1560 (PCI Express)
  • DMAコントローラ内蔵 StarFablicブリッジボード AdEXP1562 (PCI Express)
  • 2ch ギガビットイーサネットボード A3EXP1563 (CompactPCI Express)
  • 2006

  • PowerPC440GX CPUボード Advme7510(VMEバス)
  • 4ch高速A/D変換ボード Advme2616 (VMEバス)
  • 4ch高速D/A変換ボード Advme2708 (VMEバス)
  • 4chシリアル+ARCNETボード Adpci1558 (PCIバス)
  • PentiumM CPUボード A6pci8019 (コンパクトPCIバス)
  • 2005

  • Freescale MPC7447A CPUボード A6pci7508(コンパクトPCIバス)
  • LV PentiumM CPUボード A6pci8018(コンパクトPCIバス)
  • Intel® ULV Celeron CPUボード Advme8017(VMEバス)
  • 絶縁型64chA/Dボード A6pci2613A (コンパクトPCIバス)
  • 絶縁型16chD/Aボード A6pci2707A (コンパクトPCIバス)
  • 8チャンネル熱電対計測ボード A3pci2614A (コンパクトPCIバス)
  • 6チャンネルPt100計測ボード A6pci2615A(コンパクトPCIバス)
  • PowerPC750FX CPUボード Advme7509(VMEバス)
  • 2004

  • JPEG圧縮ボードAdpmc2211開発
  • 分散コントローラ(名刺サイズSH-4CPUボード+I/Oボード開発)
  • Intel® ULV Celeron 産業用コンピュータシステムAicos(エイコス)
  • Intel® PentiumM CPUボードA6pci8014(コンパクトPCIバス)
  • Intel® ULV Celeron CPUボードA6pci8016(コンパクトPCIバス)
  • PMCキャリアボードA3pci0104(コンパクトPCIバス)
  • PMCキャリアボードA6pci0105(コンパクトPCIバス)
  • PrPMCキャリアボードA6pci0106(コンパクトPCIバス)
  • 2003

  • Intel® ULV Celeron CPUボードAdbc8015(EBXサイズ)開発
  • StarFabricブリッジボードAdpci1553(PCIバス)/A3pci1554(コンパクトPCIバス)開発
  • StarFabricブリッジボードAdpmc1555開発
  • Mobile Pentium 4-M 2.2GHz CPUボード A6pci8012開発
  • 2002

  • Celeron/PentiumIII CPUボード A6pci8006(コンパクトPCIバス) 開発
  • Pentium 4 Northwood 2GHz CPUボード A6pci8008(コンパクトPCIバス)開発
  • PowerPC CPUボード A6pci7504(コンパクトPCIバス) 開発
  • PowerPC CPUボード Adpmc7506(PMCモジュール) 開発
  • 組込Linux評価キットAdanet Linux for SH4開発
  • USB対応ARCNETインタフェースユニット Adusb1549 開発
  • VIA CPUボードAdbc8011(3.5"HDDサイズ)開発
  • VIA CPUボードAdpci8013(PCIバス) 開発
  • StarFabricブリッジボードAdpci1553/A3pci1554(コンパクトPCI、PCIバス)開発
  • 2001

  • 3カメラ画像リアルタイム構成装置の開発
  • PowerPC405GP搭載のVMEボードの開発
  • SH-4搭載CompactPCI/VMEボードの開発
  • SH-4自社製ボードへのOS-9 BSPポーティング
  • SH-4自社製ボードへのLinuxポーティング
  • Low Power Pentium III CPUボードA6pci8003(コンパクトPCI) 開発
  • CPUモニタソフト T4thのソースコードを公開
  • PowerPC 405GP CPUボードA6pci7503(コンパクトPCI) 開発
  • PowerPC 405GP CPUボード Advme7507(VMEバス) 開発
  • PowerPC750 CPUボード Advme7505(VMEバス) 開発
  • 2000

  • MovingEyeシリーズ小型・高機能能FISHEYEコンバータE051Aの開発
  • 上記高解像度版FISHEYEコンバータE051A-Hの開発
  • クラスタリングサーバE054の開発
  • 火力プラント制御装置用各種モジュールの開発
  • 車載ECU用テスタ装置の開発
  • 高性能モータコントローラシステムの開発(DSP C6701搭載)
  • 防震装置用DSP制御ボードの開発(MATLAB対応)(DSP C6701搭載)
  • HiFi音声アナウンスボードの開発(PCI バス)
  • 加速器制御パターン入出力ボードの開発
  • PentiumⅢ搭載compact PCI/VMECPUボードの開発
  • PCI-PCIバスブリッジ(FPGA)の開発
  • PowerPC750/7400 CompactPCI/VME CPUボードの開発
  • PPC系自社製ボードへのVxWorks BSPポーティング
  • CC-LINKボード(CompactPCI/VMEバス)の開発
  • Solaris用デバイスドライバーの開発
  • Linux用デバイスドライバーの開発
  • PCI-VMEバスブリッジ(FPGA)の開発
  • 1999

  • MovingEyeシリーズ情報キオスク端末の開発
  • 42インチ型プラズマディスプレイ用アナログボードの開発
  • MovingEyeシリーズFISHEYEコンバータE051の開発
  • 口腔内カメラシステムの開発
  • 30万画素プログレッシブカラーカメラの開発着手
  • DSRC(狭域無線通信)用I/Fボードの開発
  • IEEE1394ボードの開発
  • 3軸モーターコントローラシステムの開発(DSP C32搭載)
  • マルチチャンネル・インテリジェントA/Dボードの開発
  • SH-3搭載VME CPUボードの開発
  • SH-3自社製ボードへのOS-9ポーティング
  • SH-3搭載COMPACT PCIボードの開発
  • 分子動力学専用計算機ボード(COMPACT PCI)の開発
  • Celron搭載compact pciボードの開発
  • HOTSWAPに対応した各種COMPACTPCIボードの開発
  • x86系自社製ボードへのVxWorks BSPポーティング
  • X86系自社製ボードへのpSOS BSPポーティング
  • HP-RT用デェバイスドライバの開発
  • 1998

  • コンパクトPCI各種ボードの開発に着手
  • デバイスネットの開発に着手
  • 小型設備診断システムの開発に着手
  • 1997

  • MPEG2ピッチャーシステムを開発 ※E-043 販売開始
  • 画像処理計測用としてTI社C44マルチDSPボードを開発
  • 超低価格トランス・アイソレーションボードの開発
  • RISCチップSH-3CPUボード(VMEバス)の開発
  • 低価格シェアードメモリボードの開発
  • CompoBus/Dスレーブユニットの開発
  • 1996

  • SDN回線を利用したフロッピーディスク転送装置を開発 ※DIX ISDN AD 販売開始
  • PCIバス対応各種ボード(マルチメディア対応)の開発
  • LONチップ応用製品の開発
  • 画像処理による大型ガントリークレーン制御システムの開発
  • Pentiumボードの開発
  • インターネットサーバー(E-040)の開発
  • 画像処理用としてAD社sharc(adsp-21062)マルチDSPボード(VMEバス)を開発
  • 1995

  • ハイビジョン静止画システムを開発 ※Ad Studio 販売開始
  • 高速道路用車番認識画像処理システムの開発
  • 火力発電プラント向け低コストタービンボイラ制御システムの開発
  • 1994

  • D.S.Pシステムを開発 ※デジタルフィルタボード 販売開始
  • IBM PC/ATバスI/Fカードシリーズを開発 ※AISAシリーズ 販売開始
  • VMEバスI/Fボードシリーズを開発 ※Advmeシリーズ 販売開始
  • XPASS TCP/IP PPPを開発 ※XPASS PPP 販売開始
  • 1993

  • 計測・制御用アナログASICを開発 ※ストレートシステム 販売開始
  • 1992

  • ポータブル・ケーブルチェッカを開発 ※ケーブル博士 販売開始
  • 半導体製造設備のカメラデジタイザを開発 ※マウント教授 販売開始
  • 1991

  • ハイビジョン用フレームメモリ装置を開発
  • ハイビジョンシアターシステムを開発
  • ISDNファイル転送装置を開発 ※XPASSシリーズ 販売開始
  • 車載用エンジン音、消音システムを開発
  • 1990

  • 移動クレーン用画像認識装置を開発
  • 分散型通信コントローラ用ゲートアレーを開発
  • 80486CPUボードを開発
  • 信号処理用DSPシステムを開発
  • 工業用分散型計測制御ネットワークを開発 ※Advanet 販売開始
  • マルチバス、DMAボード、DI/O、AI/Oボードを開発
  • OS/2デバイスドライバソフトを開発
  • 空間フィルタ処理基板を開発
  • FMRシリーズ基板(20種類)を開発
  • ガスアナライザ改良型E009Aを開発 ※Gas Analyzer E009A 販売開始
  • 多重通信用ASICを開発
  • 1989

  • 多重化システムを開発
  • サンプル画像収録装置を開発
  • ELターミナルを開発
  • 32bitデジタルコントローラを開発
  • 1988

  • 80386CPUボードを開発
  • 高画質VTRを設計・試作
  • SCSIコントローラを開発
  • 1987

  • 全自動卵選別包装機制御装置を開発
  • トランジスタ製造ラインデータ収集システムを開発
  • マイクロコンピュータ用システム開発ツールを開発 ※ANSWER 販売開始
  • ローリー出荷システム端末装置を開発
  • FMR用拡張カードシリーズを開発 ※AFMシリーズ 販売開始
  • 音声入力による制御装置を開発
  • 1986

  • 図面折りたたみ機用制御装置を開発
  • NCミシンを開発
  • 自動車用鍵自動加工機制御装置を開発
  • 鉄鋼プラント向警報データロギングシステムを開発
  • シャドウマスクHm測定機を開発
  • 1985

  • 自動トルク計測機を開発
  • 赤外線方式炭酸ガス
  • 水蒸気変動計を開発 ※Gas Analyzer E009 販売開始
  • BITBUSシステムを開発
  • FA用LANシステムを開発 ※ACNET 販売開始
  • 80286CPUボードを開発
  • マルチバスIIコンパチブルボードを開発
  • 2軸サーボコントローラを開発
  • 1984

  • ベアリング自動研削機を開発
  • 標準テープ作成用VTRを開発
  • マルチバスIェコンパチブルボードを開発
  • マイクロコンピュータ・ハードウェアのシリーズ化完成 ※ACBボードシリーズ 販売開始
  • マシニングセンタ・コントロール用シーケンサを開発
  • 非破壊式磁性材検査装置を開発 ※Mag Checker E016 販売開始
  • 直流磁化特性自動記録装置を開発 ※B-H Curve Tracer E006 販売開始
  • フィルム自動検査装置を開発
  • 1983

  • 半導体製造装置用制御装置を開発
  • イメージセンサ使用の自動外観検査装置を開発
  • 5軸吹付ロボット用制御装置を開発
  • NC木工加工機を開発
  • アフタゲージ用電気マイクロを開発
  • 1982

  • 5相ステッピングモータ・ドライビングユニットを開発
  • ベアリング用テーパコロ自動測定装置を開発
  • 自動研削機のマイクロコンピュータ・コントロール装置を開発
  • 鋼板自動板合わせ溶接機制御装置を開発
  • TIG溶接機用4軸多点位置決め装置を開発
  • 1981

  • 3軸直交座標形溶接ロボット制御装置を開発


  • 製品の保証について

    安全対策

    当社の製品は、「品質」も「安全対策」も万全です。 当社の販売する製品は、厳密な品質管理を行い、製品には万全を期しておりますが、万一の場合のために下記損害保険に加入しております。

    総合賠償責任保険(和文CGL保険)

    現在改訂中です。ご迷惑をおかけしますが、しばらくお待ちください。

    海外PL保険

    当社が海外に販売した商品に欠陥があり、海外で発生した人身事故・財物事故により生じた損害に対して保険金が支払われます。

    1事故についての支払限度額(身体障害・財物損壊共通) 600万ドル
    ただし、北米については200万ドル

    動産総合保険

    当社が販売した商品が、偶然の事故により破損した場合にその損害に対して保険金が支払われます。(自然の消耗などは、対象外です。)ただし、販売してから3年間が限度です。

    1事故についての支払限度額 販売価額全額


    案内地図

    アドバネット 本社

    住所

    〒700-0951 岡山市北区田中616-4

    アクセス

    JR 岡山駅 後楽園口 (東口) よりタクシーで約15分

    アドバネット 工場

    住所

    〒700-0954 岡山市南区米倉134-1

    アクセス

    JR 岡山駅 後楽園口 (東口) よりタクシーで約25分

    アドバネット 東京支社

    住所

    〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3-5-2 KDX鍛冶町ビル4階

    アクセス

  • JR 神田駅 北口 徒歩3分
  • JR 秋葉原駅 電機街口 徒歩8分
  • 東京メトロ 丸の内線 淡路町駅 A1番出口 徒歩3分
  • 東京メトロ 銀座線 神田駅 4番出口 徒歩3分

  • 2017年営業日カレンダー